引越し体験記〜安い引越し

引越ししました。引越しのポイントお知らせします。

4月16日新社宅に入居が可能になりました。
日本通運、アート引っ越しセンター、
引っ越しのサカイの3社に見積もりを依頼。
後で知ったのですが、引越し一括見積りが楽だったなぁと思いました。

 

4月17日 昼間、携帯の留守電に3社から連絡あり。
このうち日通は「折り返し連絡ください」とのこと。
昼間は仕事で出れないんだし、
もう1回くらい掛けてくれてもよさそうなもの。
この時点で「切り」

 

 

アート引越しセンターは夕方にもう1度あり、
担当者からもう1度電話いれますとのこと。
サカイはタイミング合わず
この日は2回とも電話に出れなかったが、
翌日もう1度かけてきてくれた。20日土曜日に面会のアポ。

 

 

4月19日 3日間音沙汰なかったアートから面会の申し入れのTELが。
忘れられてるのかと思ったが。
翌日サカイと面会するので、時間がかぶらないようにアポ。

 

4月20日  14時からアート、16時からサカイと面談。
作業の内容は見た目、ほぼトントン。
価格が2万円ほどサカイの方が安かった。
アートの担当者はテキパキと交渉。
サカイの方は話は少しぎこちなかったが
「おいおい、そこまでしなくても」というくらい腰が低かった。
妻と相談してサカイに決定。

 

4月21日  サカイに連絡。
引っ越し日は26日金曜日。
2歳の子供がいるので旧宅から持ち出しの荷造りは「お任せ」、
新宅は自分たちで荷だしするプランを選択。
両方をお任せにしてしまうとかなり割高になるので。

 

4月25日  引っ越し日前日。
翌日使用する段ボールが夕方に自宅に運び込まれた。

 

4月26日  引っ越し当日。
我輩は仕事の休みが取れなかったので、
子供を保育園に預けて、引っ越しは妻に任せることに。
午前9時、約束の時間通り3人の作業員が到着し、荷造り開始。
出発直前まで残す一部の荷物
(TVやホットカーペット、一部の食器等)を除き
11時半ごろには終了。

 

 

手際のよい仕事ぶりに妻が昼食のお弁当を差し入れ。
14時〜17時に今度は「搬出・搬入部隊」が来て荷物を運び出す、
との説明を受けて3人は帰っていったのだが・・・。

 

 

その第二部隊がいつまで経ってもこない。
この「14時〜17時」という時間幅がクセ物だった。
アート引っ越しセンターの方は「14時までに到着」という契約で、
結局2 万円の差はここだったのでしょう。

 

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